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一見、何の画像か分かりにくいようですが、 イヌの頬の部分です。 昨日、入院したイヌの患者さんですが、 頬の部分が大きく切れています。 性格の難しい、イヌで、 障害の程度を詳しく見ることができず、 麻酔をして、やっと傷の詳細を確認できました。 思ったよりも大きい傷で、 眼や骨に障害がなく、運が良かったです。 抜糸をするためには、麻酔をしなければいけないので、 抜糸がいらないように、吸収糸で縫合しました。 |
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