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内科的治療を継続しているハムスターの患者さんです、 経過の診察に来院されました。 初診時より陰部から膿が出ていました、 手術による子宮摘出が治療法として適していますが、 年齢的に躊躇するところで、飼主さん相談し、手術は行わないこととしました。 幸い、容態は安定していて、 食欲や動きは普段と変わりなく過ごしていますが、 陰部よりの膿の排出は、今でも多少は見られています。 以前より動きが良くなり、手の中でじっとしてくれず、うまく写真が取れません。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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